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LINEモバイルの9つのデメリットと欠点!口コミ・評判・評価と実際に使った感想から弱点をレビュー

更新日:

LINEモバイルって、ユーザー総合満足度93%で良さそうだけど実際どうなの?

どんなデメリットや欠点があるの?
LINEモバイルの評価や評判ってどんなもん?

そんなことが気になったんで、

  • 「実際に使ってみた感想・レビュー」
  • 「口コミ」
  • 「評判」
  • 「評価」

から、LINEモバイルのデメリットと悪い評判・評価についてまとめてみました。

「キャリアとの比較」
「他の格安SIMとの比較」
の2つに分けて、LINEモバイルのことを説明します。

このページさえ読めば、LINEモバイルの特徴がわかりますよ。

目次

LINEモバイルのデメリット

それではまず、LINEモバイルのデメリット・欠点について説明します。

LINEモバイルの弱点は...。

3大キャリアと比較した場合

  1. 通信速度が遅い
  2. au、softbankの端末が使えない
  3. キャリアメールが使えない
  4. 店舗が少なくサポートや問い合わせがネット 

他の格安SIMと比較した場合

  1. 月額料金は最安値じゃない
  2. かけ放題はオプション追加料金が必要
  3. 音声通話SIMは、最低利用期間と違約金あり
  4. 低速モードへの切り替え無し
  5. プラン変更が一部有料!
  6. その他

ってな感じです。

これだけみると、LINEモバイルはあんまり良くない格安SIMに見えちゃいますね。

でも、そんなことありませんよ。
それぞれのデメリットの詳細をみてみましょう。

LINEモバイルの詳細・申し込みはこちら>>

キャリアと比較したデメリット

docomo(ドコモ)、au、softbank(ソフトバンク)の3大キャリアから、LINEモバイルに乗り換えたときのデメリット・欠点がこちらです。

通信速度がドコモ、au、ソフトバンクより遅い

まず、ドコモ、au、softbankからLINEモバイル(格安SIM)に乗り換えると、通信速度が遅くなります。

格安SIMに乗り換える、一番のデメリット・欠点はこの通信速度が遅くなることですね。

ちなみに、どのくらい遅くなるかというと、

  • 通信速度なら、平均速度30Mbpsから10Mbpsくらいに遅くなります。
  • アプリなら昼間にyoutubeがつまることがあります。

ざっくりいうと、こんな感じです。
昼間にyoutubeは止まることがありますが、それ以外のアプリは大丈夫ですよ。

この通信速度が遅くなるのは、LINEモバイルというより格安SIM全体の問題ですね。

格安SIMは、通信料金が安い代わりに通信速度が少し遅いんですよね。だから、どの格安SIMを選んでも通信速度は絶対に遅くなりますよ。

でも、LINEモバイルはその中でも速度が安定して速いって評判なんです。LINEやFacebook、インスタは普通に使えますし、お昼以外はyoutubeもサクサク動きます。

ちなみにyoutubeは、お昼でも画質を落とせば普通にみれますよ。

なので、格安SIMに乗り換えても通信速度をできるだけ速くしたいって人には、通信速度が速いLINEモバイルおすすめです。

格安SIM8社 速度比較

au、softbankのSIMロック端末が使えないことあり

LINEモバイルというより格安SIM全体で面倒なのが、「SIMロックがかかってるスマホ端末が使えないことがある問題」です。

ざっと説明すると、
いままで使ってたキャリア(docomo、au、softbank)から格安SIMに乗り換える時、違う電波を使ってる格安SIMに乗り換えると、今まで使ってたスマホ端末が使えないことがあります。

つまり、auやsoftbankのスマホ端末使ってて、docomoの回線を使ってるLINEモバイルに乗り換えると、端末がそのまま使えない事があるってことです。

ちなみに、docomoからLINEモバイルへの乗り換えだと、同じ回線なんでSIMロック関係なく使えます。

これ面倒くさいですよね。でも、調べれば簡単に自分が使いたい端末がLINEモバイルで使えるかが分かりますよ。

LINEモバイルに使える端末のことが書いてあるんで、自分のスマホが使えるかどうか確認してみてください。

もし使えなかったら、残念ですが新しく端末を買うしかありません。

 

LINEモバイルにも端末は売ってるので、乗り換えるときは端末セットを検討してみてください。

LINEモバイルの端末セットはこちら>>

格安SIM

キャリアメールが使えない

LINEモバイルなどのほとんどの格安SIMでは、キャリアメールが使えません。

ちなみにに、キャリアメールとは「@docomo.ne.jp」や「@softbank.ne.jp」などのアドレスのあれです。

でも、キャリアメールって今どんなときに使うんでしょうか?使うタイミングは

  • ガラケーの親との連絡
  • 信用が必要な契約(銀行など)

だけかなと思います。

実際、キャリアメールは使ってないひとが多いんじゃないでしょうか。

でも、親との連絡は問題ですよね。ここはホントにデメリットです。

スマホ使っててくれればLINEでやり取りできるのに、これじゃあ連絡方法がなくなってしまいますよね。でも、SMSやcメールと呼ばれるショートメッセージはLINEモバイルからも送ることが出来るんで連絡はとれますよ。

また、最近は契約の時もgmailなどのフリーアドレスでも良くなってきました。なので、キャリアメールがなきゃだめってこともないと思います。

メール

店舗が少なく、サポートや問い合わせがネット 

LINEモバイルも含むほとんどの格安SIMは、店舗がほぼありません。

なので、問い合わせやサポートを受けたかったらチャットや電話での対応となります。

これは、店舗で対応してもらいたい人にとって辛いとこですね。

でもまぁ店舗が少ないから、料金が安く出来るってメリットもあるんですよね。

ちなみに、LINEモバイルの店舗は東京や大阪などの都心部に数店舗あります。

また、「いつでもヘルプ」っていうLINEチャット対応もしてもらえますんで、ネットサポート体制は万全ですよ。

電波5

他の格安SIMと比較したデメリット

それでは次は、他の格安SIMとLINEモバイルを比較した時のデメリットをみてみましょう。

月額料金・初期費用は最安値じゃない

LINEモバイルの毎月の料金は、格安SIMのなかで最安値ってわけじゃありません。

実は、他のところより100円くらい高いんです。

  • LINEモバイル3GB : 1,110円
  • UQモバイル3GB    :   980円
  • IIJmio                   : 1,040円
  • OCNモバイルONE 3GB : 1,220円

理由は、通信速度が他より速いことと、カウントフリー機能っていうSNSが使い放題になる機能がついてるからです。
カウントフリー機能があれば、いま7GBや5GBのプランを使ってる人が3GBプランに変更することもできます。

実質、5GBや7GB分以上に使えるんで、100円高いくらいなら十分安いと思います。

また、月額料金の他にも初期費用として

・登録事務手数料3,000円
SIMカード発行手数料400円
・端末代金(いっしょに買う人だけ)

が必要になってきます。

初期費用は、他の格安SIMなら登録事務手数料の3,000円だけです。
でも、LINEモバイルはそれにプラスして400円払わなきゃいけません。

400円と言えど、多く払うのは嫌ですね。ちなみに、これを払わなくする方法はありません。

月額料金も、最安値にしてくれたらよかったなという意味も込めて、ここはデメリット・欠点です。

プラン詳細はこちら→【LINEモバイル公式HP!】

通話料金は20円/30秒で、かけ放題はオプション

LINEモバイルは、かけ放題がついていません。

通話するなら、20円/30秒の料金がかかります。

一応、かけ放題はオプションはあるんですが880円かかります。

LINEモバイルのかけ放題
内容:1回あたり10分まで誰とでもかけ放題
料金:880円/月
利用条件:かけ放題のオプションに加入

無料でかけ放題付けてくれてれば最高なんですけどね。

他の格安SIMには無料でついてるところもあるんで、ここもデメリット評価です。

音声通話SIMだと最低利用期間がある

音声通話SIMだと、契約した翌月から12ヶ月間の最低利用期間があります。

ほかのデータSIMやデータ + SMS SIMには無いんですけど、この音声通話SIMだけはあります。

むむむ。

ちなみに、他の格安SIMにも同じように1年間の最低利用期限はあります。

なので、完全にデメリットかというとそうではないんですが、なければもっといいんで欠点の1つです。

また、もしこの12ヶ月の期間内に解約してしまうと違約金(解約金)が発生します。

その額なんと、9,800円!

これも、他の格安SIMと同じくらいの料金なので、特別高いってわけじゃありません。
けど、なくしてほしかった!!

ということで、これも欠点ですね。

同じサービスタイプ内でしかプラン変更できない

LINEモバイルはプラン変更が無料でできるんですが、それには条件があります。

その条件とは、同じサービスタイプ(SIMタイプ)であることです!

よくわかりませんね。

説明しますと、データSIM + SMSの3GBから5GBには変更できますが、音声通話SIM 3GBからデータSIM + SMSの3GBには変更できないってことです。

SIMタイプが違うと変更できないんですね。

◯ :音声通話SIM 3GB→音声通話SIM 7GB 
☓  :音声通話SIM 3GB→データ+SMS SIM 7GB 

ここで注意が必要なのが、データSIM(ラインフリープラン)からは他のプランに変更できないってことです。

なので、最初は1番安い1GBのプラン契約して試してみて、そのあと音声通話プランに変更するってことができないんです。

その場合、一度解約してから乗り換えが必要になります。

違約金がかからないんで、初期費用さえ払えば乗り換えはできますが、面倒ですよね。

子どもの初めてのスマホデビューとか、LINEメインで使うっていうんなら使えますが、電話番号なしってのは後々面倒です。

ってことで、これもLINEモバイルのデメリットの一つです。

プラン詳細はこちら→【LINEモバイル公式HP!】

その他のデメリット

その他、ちっちゃな欠点や、評判をまとめておきます。

低速モードもバーストへの切り替え無し

LINEモバイルには、データ容量を節約できる低速モードってのがありません。

なので、バーストっていう低速の時に最初だけ速くなる機能もないんです。

まぁ、カウントフリー機能があるんでSNSが使い放題なんで問題無いですけどね。

エントリーコードで逆にお金を盗られる

LINEモバイルを購入する時、エントリーコードっていうコードを打ち込むところが選べますが、あれけっこう不評です。

エントリーコード(エントリーパッケージ)とは、LINEモバイルを契約するときの登録事務手数料3,000円が無料になるチケットです。

1,000円くらいで買えるんで、2,000円お得になっていいなって思うんですが、それが落とし穴です。

理由は、エントリーコードを使っても審査に落ちたら無効になるからです。

つまり、ただ1,000円損するだけ!
購入すうる手間も無駄です。

これ契約期間遅くなったりしてめっちゃ面倒ですよ。

頑固オヤジ 貧乏

キャンペーンが多くない

LINEモバイルは、キャンペーンの数が少ないです。

たま〜に年末とか3月とかにやってますが、それでも他の格安SIMより少ないです。

なので、LINEモバイルいいなぁと思っててキャンペーンがあったら、その時がチャンスです!

無料チャット問い合わせがない

LINEモバイルには、契約前に問い合わせが出来る無料チャットがありません。

UQモバイルなどだと、公式HPからチャットで問い合わせ出来るんですけど、残念です。

ただ、LINEモバイルはLINEで質問に答えてくれます。
これ、自動応答なんで100%正しい答えじゃないですが、結構いいですよ。

端末が少ない

売ってる端末の数は少ないです。

だいたい、8~10機種くらいです。

楽天モバイルとかだと20種類以上売ってますんで、それに比べると少ないですよ。

ただ、スマホって欲しいものが無かったら使える機能で選べばいいと思ます。

なので、10機種もあれば欲しいものカバーしてると思いますよ。

ホームページがカッコつけてる

LINEモバイルの公式HPは、他の格安SIMのホームページよりもカッコつけてます。

シンプルって言ったほうがいいのかな?

公式HPがかっこいいってなんかいいですね。

かっこよさを追求した結果、とってもシンプルなホームページになってます。

なので、わかりづらい料金やプランもわかりやすくなってますよ。

LINEフリープランは電話番号がない

データ容量1GBの500円のラインフリープランは、電話番号が無くて困ります。

1GBの電話付きプランが無いのは残念ですね。

なので、500円でLINEモバイルを試してから、電話番号ありプランに変更するってのができないんです。

ただ、こども用に持たせるスマホだったらいいんじゃないでしょうか。

データ容量は1GBしかありませんが、Wi-Fiを使えばたくさん使えますよ。

LINEは使い放題なので、連絡はいつでもとれますよ。

WiFiスポットの提供がない

ドコモ、au、ソフトバンクで使えた、専用のWi-Fiスポットがありません。

なので、そとでsoftbankとかの回線に繋げないんです。

でも、最近はいろんなところに公共の無料Wi-Fiは飛んでますよね?

専用スポットはありませんが、この無料Wi-Fiは使えますんでどうにかなります。

データチャージが500Mbからしかない

データ容量が足りなくなった時できる、データチャージが500MBからしかありません。

他は、100MBからあるのにな〜!!

500MBで500円なので、結構おおきいですよね。

でも、500MBチャージしても次の月まで繰り越せますんで使い逃すことはありませんよ。

端末の品切れが多い

LINEモバイルは、端末の品切れが結構あります。

人気だからしょうが無いですね。

ちなみに、端末の納入は何日以内って決まってません。

なので、品切れでどうしてもその端末が欲しいときは、amazonなどで買うか入荷を待つかしかありませんよ。

LINEモバイルの端末セットはこちら>>

デメリット・欠点のまとめ

ということで、デメリットや欠点はこれだけありました。

3大キャリアと比較した場合

  1. 通信速度が、docomo、au、softbankより遅いことがある
  2. au、softbankのSIMロック端末が使えないことがある
  3. キャリアメールが使えない
  4. 店舗が少なく、サポートや問い合わせがネット 

他の格安SIMと比較した場合

  1. 月額料金は最安値じゃない
  2. かけ放題はオプションで毎月880円必要
  3. 音声通話SIMには最低利用期間と違約金あり
  4. 低速モードへの切り替え無し
  5. プラン変更に条件あり
  6. その他いくつか

LINEモバイルを契約するなら、デメリットをしっかりと理解した上で契約しましょう。

LINEモバイルの詳細・申し込みはこちら>>

LINEモバイルのメリット

最後に、悪いところばっかり言ってきたんで、いい感じにLINEモバイルのメリットを言ってフォローしときます。

こちらも、docomo、au、softbankと比較した場合と格安SIMの中で比較した場合にわけてみていきましょう。

3大キャリアと比較した場合

料金が安い(約1/3)

毎月の料金が安くなる!最大のメリットですね。

何と言っても、料金が安くなります。

だいたいdocomoやau、softbankが毎月8,000円なのが、LINEモバイルなら2,500円くらいになります。

こんなに安くなるって嬉しいですよね。

2年縛りがなくなる

LINEモバイルには、2年の縛りがありません。

音声通話プランなら1年で、その他のデータプランなどなら縛り無く使うことができます。

2年縛りから、解約期間が1年縛りになっただけですけど、1年短いのは嬉しいですね。

なんか気に入らないぁ〜とか、新しく端末乗り換えたいな〜って思っても、1年で乗り換えられますよ。

通信電波のエリアはdocomoと同じ

LINEモバイルは、ドコモの回線を使っています。

なので、ドコモの電波が入る所ならどこでも繋がりますよ。

他の格安SIMと比較した場合

カウントフリー機能

LINEモバイルには、カウントフリー機能というSNSが無料になる機能がついています。

カウントフリーで使い放題になる対象は

  • LINE
  • Instagram
  • Twitter
  • Facebook
  • LINE MUSIC

の5つです。

この5つが使い放題ってやばいですね。いつも使うこのアプリが使い放題だと、データ容量を全然使わなくなるんですよね。

私も実際使ってみて、7GBプランだったのが、3GBプランで充分になりました。

他の格安SIMより、LINEモバイルの方が料金はたかいですけどデータ容量の低いプランを契約できるんで、実際はお得になりますよ。

カウントフリー機能でテザリング

さらに、このカウントフリー機能を使った裏技があります。

それは、LINEモバイルのスマホを使ってテザリングするんです。

そうすれば、テザリングで繋いだ他の端末もカウントフリーで使い放題になりますよ。

FacebookもLINEもTwitterも、対象となってるアプリ、webページはなんでも使い放題です。

カウントフリーの詳細はこちら>>

Linemobile

クレジットカードなしで契約できるLINE pay

LINEモバイルは、格安SIMの中で珍しくクレジットカードなしで契約できます。

その方法とは、LINEが運営しているLINE payって支払い方法です。

簡単にいうと、これはnaancoなどと同じプリペードカードなんですが、チャージが銀行振込やクレジットカード払い、コンビニチャージなどなんでも出来るんです。

なので、LINE pay払いにすれば、クレジットカードが無くても契約できますよ。

データ容量がシェアできる

LINEモバイルは、自分や友達、家族が余ってるデータ容量をシェアすることができます。

データが余ってたら渡して、足りなかったらもらってって事ができますよ。

未成年でも契約できる

LINEモバイルは、未成年でも親の同意があれば契約できます。

未成年が契約できる格安SIMは、ほかになかなかないので要チェックです。

まとめ

以上がLINEモバイルのデメリット・欠点とメリットについてでした。

まとめると

デメリット・欠点は

3大キャリアと比較した場合のデメリット

  1. 通信速度が、docomo、au、softbankより遅いことがある
  2. au、softbankのSIMロック端末が使えないことがある
  3. キャリアメールが使えない
  4. 店舗が少なく、サポートや問い合わせがネット 

他の格安SIMと比較した場合のデメリット

  1. 月額料金は最安値じゃない
  2. かけ放題はオプションで毎月880円必要
  3. 音声通話SIMには最低利用期間と違約金あり
  4. 低速モードへの切り替え無し
  5. プラン変更に条件あり
  6. その他いくつか

です。逆にメリット・良いところは

3大キャリアと比較した場合のメリット

  1. 料金が安くなる(約1/3)
  2. 2年縛りがなくなる

他の格安SIMと比較した場合のメリット

  1. カウントフリー機能でSNS使い放題
  2. カウントフリー機能でテザリング
  3. クレジットカードなしで契約できる
  4. データ容量がシェアできる
  5. 未成年でも契約できる

ってな感じです。

今回デメリットについて話してきましたが、LINEモバイルは格安SIMのなかでもTop3に入るくらい優秀な格安SIMです。

確かにちょっとしたデメリットはありますが、他の格安SIMに比べれば大したものじゃありません。

なので、私としてはLINEモバイルおすすめですよ。

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